Golden_Falcon’s Magia

現代魔術の実践の試み

天界との邂逅 天空時計とこれに至る儀式

空間に立体的なシンボルを2つ浮かべる
朱色と青のクラインの壺のような構造物だが、配置ゆえに朱色は三角形、青色は円形に見えるように浮かべる
するとその三次元空間全体が重力加速度Gを感じるように加速し始める

(空間全体の量子状態が変わっていく様子と言える)
そうするとまるでニコラテスラの実験のような怪現象が起き始める
そこは神殿の中庭のようなピロティで
その空間にあった球体のオブジェ等が一瞬石になってまた元に戻るということを繰り返し始めた
私も一瞬石化して元に戻った
このイメージの後、この重力加速度を感じたまま天空に浮かんでおり

その周りには大きな天空輪(宮澤賢治風の表現)が浮かんでいる
大きな天空時計の真ん中にいるような感じ
水平面に土星の輪のように広大な半径の金のリング状ベゼルがあって、その中心にいる自分が時を刻んでいる
この重力加速度のある浮遊感は幸福感がある


トランプが軍事行動を起こす直前に見たマヤカレンダーの禍々しいビジョンとは大違いだ