Golden_Falcon’s Magia

現代魔術の実践の試み

小児科医の夢

ある駅ビルのクリニックに喘息発作でかかった 小児科医といいながら年輩の人も多い その先生は面倒見の良い先輩のような感じで、知り合いのようだった あれやこれやと処置をしてくれるが ネブライザーや点滴ではなく、漢方やインタールの投与など 先生自らイ…

最後の晩餐の夢

見たことない女の子、私と同じくらいの背格好 その子は余命が1ヶ月弱 まだ色々食べられるうちにと 沢山の食べ物を作ってあげる しんどくて横になる時間も多いけれどまだ動けている 弟は終末期を知らないのでやや対応に困っている フェンリルもいるが無関心 …

越智先生の夢

奇抜なワークショップへ行った 簡単な挨拶をした かなり変人だけれど不思議なシャーマン 夢の中でずっと一緒だった 彼女が私の家になっているところへ来た 私も旦那もいた 彼女は気さくで、冷蔵庫の残り物でご飯を作ってくれたりした 私の家の裏手にかつて彼…

瞑想で飛んだときのビジョン

ボイスヒーリングとエナジーチャイム 読経とボイスヒーリングとエナジーチャイム

月光と狂気

風車と井戸が怒りを汲み上げている 風車を回すのは風ではなく月の明かり 満月はまぶしい 風車は回る、井戸は汲み上げる 怒りは狂気を誘う 見よ、私は今、灼熱に赤熱した龍になっていた 吐く息と鼻から炎が出る さあ龍よ、あの3人を焼き殺せ まず龍はIのとこ…

胸クソな夢

反応の悪い障害児に職員がさりげなく身体的虐待を繰り返している はじめは男の支援員がその子の頭を叩く すると女の支援員も気遣う振りして身体的暴力を振るう

浴室の夢

白い綺麗な浴室に、何処かから拾い集めてきた小さな汚れた木の実を 袋いっぱいに持ち込んで洗おうとしているが、 それは不毛な作業、浴室が汚れるだけだと思って嫌な気分になる するとその袋はなくなっていて、お湯を張った浴槽に黒い竜が入っている おいで…

ママの夢

私はママの膝の上 死んだりしたらダメよ? 私、そんなことしないよ

風景構成法再び

季節は秋の夕方 川は二本ある 遠景は針葉樹林の山々 ポプラ並木 中景は時期遅い彼岸花 稲刈りしたばかりの田んぼ 住宅街と住人、道路 手前の川と岩 近景は秋の枯れ野、燃ゆる紅葉樹林 そこに引きこもる鳥 これは1年半前の風景構成法

操車場の夢

線路が何十本もある広い操車場 列車が入庫で往来する危険な場所 そこで私は彷徨っている ポイント切り替えがある 列車が何処へ入ってくるかも分からず怖い

漁師と深海魚

青い海の中 深海魚がいくつか水面へ上っていこうとする リュウグウノツカイは悠然と泳いでいる もっと小さな深海魚が幾つか水面を目指している 素潜りの漁師が銛で小さな深海魚を幾つか仕留めている リュウグウノツカイは悠然と泳いでいる

腎臓の夢

お前の望みを叶えてやろう ピエロの声がした すると腎臓は火と水で蒸し焼きになってしまった あの声の主はロキかも知れない 恐ろしいことだ 私の腎臓は2つともレンジでチンしたみたいに完全に火が通ってしまった ああ、だめだ するとお母さんが腎臓を片方く…

悪夢

私は小さな女の子 ママ、お願い、へその緒を切らないで 死んじゃう、死んじゃう 私は泣いている 私は小さな女の子 ママ、返事して、お願い 死んじゃいや、ママ、死んじゃダメ 私は小さな女の子 毒入りの洗剤を飲まされる 苦しい苦しい苦しい

誰かが連れて行く夢

私は小さな子供 公園にいて誰かが右手をつかんで連れ去ろうとする 私は必死で左の方に母を求める 子供時代は思い出したくないことばかり

女の子の事故死についての夢

事故で死んだ小さな女の子のことについて 私と誰かが議論?相談?している 女の子は私と何か関係のある子だったようだ

壺と卵の夢

壺が沢山ある 見渡す限りの壺 私は呆然として頭を抱える なんだこの光景は すると私はつぶやく イースターだイースターだ するとその壺の景色はそのまま見渡す限りの卵に変わる ああまやかしだ、こんなのは催眠術だ

村の老婆の夢

村民にちょっと変な人が多い村があって そこの婆様のような老婆と村を散歩している やがて村の裏山に登る 急な山道を息を切らせながら登る 山道にはダチョウの卵のような物が沢山露出している 裏山を登りつめてまた集落へ下りていく道 道が途切れてワイヤー…

飛び降りと赤ん坊の夢

どこか建物の5階より上から飛び降りる なぜなら4回以下だと全身骨折でも助かってしまうことが多いから 本当はこんな方法は選ばないのに 飛び降りていく 赤ん坊の出産 元気なのかよく分からない その子のへその緒を切ってはならない

深傷の夢

左腕に大きな潰瘍 皮膚も軟部組織も骨膜まで 骨が見えてしまっており、形成外科の手には負えない 整形外科の先生に何でこんなんなるまで放置していたんだと怒られている

寝汗とうたかた

左半身に不全変麻痺のある年輩の男性 右下肢にも麻痺症状が出てきて 脳梗塞の再発かと心配している 夜間に咳の代わりにまた咽頭痛とひどい寝汗 明け方、真っ黒なタランチュラがひっくり返って足を縮こめている え、この蜘蛛は死にかけなのだろうか・・ よく…

高潮の北海の夢

根室や羅臼のような北の海辺 高潮の海に出て北方領土に近いような離島へ行く方法について相談している その海からの旅に詳しい青年に色々聞いている 宿に泊まって海に出るタイミングを待つとかの話をしている

耳漏→高熱

夢を見て起きると耳だれが出ている 仕事から帰るとき関節痛・筋肉痛 寒気はさながらニフルヘイム そのまま夜には39.0℃ 首のリンパ節がいくつも腫れ出す 背骨が破裂しそうなほど痛む ムスペルヘイムの火、ラグナロクの火

崖と揺りかごの夢

高い崖、絶壁、高さ数百メートル 崖の下に森が広がる 私は崖から下の森に揺りかごを落とす 故意なのかうっかりなのか分からない そして自分も揺りかごの後を追おうとするが 飛び降りている最中に下の森が、森から火の海に変わるんじゃないかと思って飛び込め…

槍と首吊り

私は怒りに震えた 背中から心臓に槍が刺さっていた それはグングニル 私の怒りが槍に私を刺し貫くように仕向けた まるでオーディンの首吊りの儀式 フェンリルの恐怖に怯えると喘息発作が起きた それは突然起きて窒息しそうになる まるで首吊りのように 眠る …

足の痛みと罠

右足首の痛み 私の右足首は罠にかかっている 歯は骨に食い込み血は流れ動けない 放っておけば足首から先は腐り落ちるだろう 私は助けを求めてすすり泣いている

大きなハチの夢

師匠のオフィスなのか、3つほど部屋のある場所 鍵がかかっていないので私は中に入ったが師匠は留守 部屋をうろうろする ある部屋の天井を見る カビが生えたような汚れを見つける その直ぐ下に蜂が壁を穿って巣を作っている? 蛹が2匹、蜜のような粘液をかぶ…

背骨に立つ人の夢

不安や孤独について考えたとき 私の背骨に誰かが立っていた 母だ 母が立っていて、それは全く動かず それゆえに私の背骨も傾ぐことはなかった

骸骨の魔女の夢

それは私の頭に手を触れて魂を抜き取ろうとしているようだ 私は拒否する すると魔女は櫛を出してそれで髪をとかせと言う 私は拒否する 魔女は怒る そうだ、槍で射貫いて殺せばいい 私は死ねと言って槍を投げつけたようだ 魔女は槍が貫いたら蒸発してしまいマ…

火の柱の夢

誰かが魔術で火の柱を放つ その柱は竜巻のように飛んでいく ユグドラシルを背景にオーディンの右眼が宙にういている

炎の巨人

炎の巨人が歩き回っている 目が覚めた しばらくすると近所で火事騒ぎ